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セルフホワイトニング新宿

ビューティスマイル溶液

皆さまこんにちは~!
ホワイトニングミースタッフの後藤です♪
本日は私のオススメの洗顔の仕方についてご紹介したいと思います。

皆さまはどんな洗顔の仕方をしていますか?

私は普段、とてもめんどくさがりで、物事をちゃちゃっと済ませたいタイプなので
基本的に大雑把に済ましがちなのですが・・・笑
唯一、洗顔だけは、いろいろ意識しながらじっくり洗顔しています。

とはいえ、特別なことをしているわけではなく、
ごくごく普通の洗顔なのですが、ポイントをしっかりおさえることによってしっかりとした洗顔ができ、肌の調子もトラブルなくしっかりキープできています。
早速ご紹介しますね(^^♪

まずは、3大重要ポイント!

➀キメが細かく、弾力のある泡を作る!
➁洗うときは皮膚が動かないよう意識する!
➂洗い流しはゆるシャワーでしっかり洗い流す!

ではポイントごとに細かく見ていきますね。

まずは、➀キメが細かく、弾力のある泡を作る!

これは、CMなどでもよく言ってるくらい当たり前なのですが、
重要なのが、泡立てネット(違うものでもOK)でしっかりと弾力のある泡を作ることです。
弾力のある泡ができた=キメの細かい泡が出来た!ということなので
ネットでしっかりと泡を作ってください♪
キメの細かい泡でないと、毛穴までしっかり洗浄できないし
長く洗えない(泡がなくなってしまう)からです。※長時間の洗顔も注意

次に、➁洗うときは皮膚が動かないよう意識する!

キメの細かい泡を作れたら早速洗っていきますが・・・
ここでも注意なのが、洗う時の力の掛け方です。

力を入れる必要は一切ありません!!
肌は、表面から「表皮」「真皮」「皮下組織」と3層状に分かれています。
厚さは部位によって0.6mm~3mmと異なっていて均一ではありませんが、
平均すると2mm程度。その中で表皮は、わずかに0.2mm程しかありません。

なので、顔のお肉が動くほどゴシゴシ洗っても意味がないのです・・・!
むしろ、摩擦による、たるみ・くすみ・シワの原因になります。
表面、毛穴奥まで優しく、撫でるように洗うのがポイントです。

最後に➂洗い流しはゆるシャワーでしっかり洗い流す!

これは、賛否があるかもしれませんが、
私は、手ですくった水だと、フェイスライン、髪との境目、顎下がどうしても洗い残ってしまう印象があります。
なので、帰宅後いくら忙しくても化粧を落とした後の洗顔は、お風呂に入り、シャワーの清潔なぬるま湯で
フェイスライン、髪との境目、顎下まで隅々をしっかり洗顔するのを意識しています。

また、勢いの良いシャワーで、一気に洗い流すのも気持良いですが・・・笑
肌に負担がかかってしまうので、ゆるゆるのシャワーでまんべんなく洗い流すことをオススメします。
※40℃前後のお湯で洗うと、保湿成分が流されて一気に乾燥肌が進みます。20~25℃がオススメ。

そ・し・て
洗い流した後は、優~しくタオルでふきとり、すぐに化粧水を♪
洗い流した後濡れたままでいると、どんどん乾燥していき、額からの汗と一体化し、
洗顔したのに、また汚れていってしまいます。汗はニキビの原因ですからね。。。
湯船に浸かる方は、一度タオルでふき取り、化粧水で肌を保湿してから浸かりましょう♪

あくまで私のやり方なので、ご参考までに!笑

乾燥する季節ですので、しっかり肌ケアをしていただき、
肌も歯もきれいな毎日を過ごしましょう♪♪
それでは(^^)/

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・日本歯科医師会 産業歯科医 立石登 監修

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