セルフホワイトニング新宿

歯のホワイトニング専門店Whitening meです。天然の歯も差し歯も、本来の色まで白く戻すことが可能です。差し歯の黄ばみが気になる方は当サロンのホワイトニングをご検討ください。

差し歯を入れていて、化膿したり膿んでいるような感覚になっている方はいませんか。差し歯と歯ぐきの間は、ばい菌が溜まりやすく歯石が出来やすい箇所でもあります。特に、神経を抜いて差し歯を入れた方は要注意です。
差し歯の化膿の治療

差し歯は化膿することがある

差し歯にはトラブルがつきものです。メタルボンドであれ、ジルコニアセラミックであれ、人工物を使っている以上口の中のトラブルの原因となりやすいです。

特に多いのが、差し歯治療を受けてからしばらく期間が経った後に痛みが生じること。これは、痛みの原因が歯の根の炎症か、化膿して膿が溜まっている状態です。この痛みは長く続かないことが多く、痛みが引くと治療に行かずに放っておいてしまう人も多いです。

差し歯の奥が化膿して膿が溜まってしまうことは、歯の神経に疾患がある場合が多いです。神経が死んでしまっていることによって生じた膿が歯根に溜まってしまいます。見た目にも分かるほど歯ぐきが腫れている場合は、化膿して溜まった膿が骨を突き破って外に出てきてしまっている状態です。化膿している部分が潰れると一時的に痛みは引きますが、根本の解決にはなりません。できるだけ早く、骨が全て溶けてしまう前に専門医に診てもらいましょう。

差し歯が化膿する原因は

ではなぜ差し歯は化膿することがあるのでしょうか。一番の原因は差し歯を入れたドクターの腕によるところが大きいといえます。セラミックにせよメタルボンドにせよしっかりとした差し歯治療を行う先生の場合、20年後にも歯茎に影響が無いまま差し歯が使えている状態であることが一般的です。

また、差し歯の根の化膿を治療する方法は歯科医の先生によって異なることがあります。ラバーダムなどの器具を使う・使わない、歯を抜く・抜かないなどの判断に種類があるため、信頼できる歯科医院の下施術を行うことをおすすめします。

差し歯のホワイトニングで化膿を抑制

歯と歯茎は健康であるにこしたことはありませんが、歯周病を含めた歯の健康を自分自身で維持するというのは簡単ではありません。歯磨きやフロスやウォーターピックなどでは取れない汚れや雑菌が口の中では多く繁殖しています。歯周病菌にとっては、36度の温度で湿度の高い口の中は繁殖するためには絶好の条件が整っているようなものなのです。

殺菌ができるホワイトニングがある、というのをご存じでしょうか。Whitening meが使用しているホワイトニング溶液には歯を白くするための汚れ分解作用だけではなく抗菌・殺菌の作用が含まれています。歯が弱くて刺激の強いホワイトニングができない方や、歯周病に悩まされている高齢者の方にも喜んで頂いております。

ホワイトニングを東京でお探しなら一度お試しください

就職活動や結婚式の前などホワイトニングが特に行われやすい時期もありますが、お時間に余裕があれば1~2か月に一度ホワイトニングを行っていただくと歯の白さだけではなく歯の健康維持にも効果を発揮します。

差し歯のホワイトニングについてはこちらをご覧ください。

差し歯のホワイトニングで黄ばみを落とせます

ホワイトニングが日本に本格的に導入されたのは2000年頃、過酸化水素を使用したしみるホワイトニングが一般的でした。2013年頃から痛みの少ないホワイトニングが導入され始めました。ホワイトニングミーでは痛みがなく、抗菌・殺菌作用のある薬剤を使用しています。それによりホワイトニング初心者の方にもお気軽に体験していただけて、長い時間照射を当てることが容易になったため白さを実感して頂きやすくなりました。