セルフホワイトニング新宿

歯のホワイトニング専門店Whitening meです。差し歯や詰め物で変色してしまっている場合にもホワイトニング可能な新しいホワイトニングをご提供しています。痛みやしみ・知覚過敏を伴うホワイトニングから徐々に痛みやしみの無いホワイトニングへ変わってきています。今回はホワイトニングの効果と歯並びの関係についてです。

カウンセリングの時に、当サロンは痛み・しみがないホワイトニングを行っています。とご説明すると、「ホワイトニングで痛くない?どういうしくみなんですか?」という反応をされる方がまだまだ多いのは事実です。やはり痛みのないホワイトニングの認知度はまだまだ低いということを痛感させられます。歯医者さんと当サロンのホワイトニングの違いをご覧いただくとご理解頂けると思います。

歯並びが悪い歯のホワイトニング効果は?

歯並びが悪いホワイトニングには色々な種類があります。どのホワイトニングでも歯並びに関わらず施術することはできます。

歯並びが悪い歯へのホワイトニング

歯並びとホワイトニング効果にはあまり相関性がありません。LED光を当てるホワイトニングの場合は、LEDの光が弱い旧式の機械を使用しているところでは歯並びが悪い箇所は白くなりにくい可能性があります。歯と機械との距離が前後に離れるため仕上がりにムラができる原因にもなりかねません。

もちろんホワイトニングができないわけではないため、一定の効果は期待できますが当サロンでもしっかりとLEDの光が届くような調整を専門スタッフが行っています。

ホワイトニングに歯並びを直す効果がある?!

ホワイトニングではもちろん、実際の歯並びを直すことはできません。ですがホワイトニングで歯を白くすることによって、”歯並びが直ったように見える効果”が期待できます。

歯並びの悪い歯は歯磨きがやりにくいため、特に奥の方に入ってしまっている歯は磨きづらく色素の沈着が深いところが多いです。奥にある歯が黄ばんでいる場合、見た目にも光が当たりにくいため暗く見え、歯並びの悪さが強調されてしまいます。

ホワイトニングで今まで黄ばみが強く沈着していた部分の歯を白くすることで、歯並びが悪い部分の一本一本の歯の色の差が無くなります。色の差がなくなり全ての歯が白く見えるようになると、奥にある歯と手前にある歯の距離の差がわかりづらく、歯並びが悪いことによる影も目立たなくなります。よく、ホワイトニングを続けているお客様から「歯並びがよくなったと言われる!」という嬉しいご報告を頂きます。これは結果として歯並びが良くなったように見えるというホワイトニングの良い意味の副産物です。

ホワイトニングを体験すると

当サロンのホワイトニングを体験すると、1~2週間の間歯のエナメル質が色素を分解しやすくなっている状態が続きます。この状態の時は歯を入念に磨くことでどんどん色素が落ちていきます。ホワイトニングを体験した後の2週間はホワイトニングのボーナスタイムです。

この期間、しっかりと歯磨きを行い丁寧な歯磨きが習慣にすることができればこっちのモンです。丁寧な歯磨きで白い歯を維持しやすくなるだけではなく自然と歯周病の抑制ができるようになります。10代~20代の方には信じられないかもしれませんが、歯周病の抑制ができれば歳を重ねても白く美しい口元が維持できるのです。10代の方のホワイトニングについてはこちらを読むと理解が深まります。

当サロンのホワイトニングはいつまでも歯の健康と白さを両立されたい方・白さを実感したい方におすすめです。